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新外人発表〜選手紹介
選手名 N.ベネット
年齢 28歳
投げ方 右上
球速 150km/h
球質 D-
コントロール D
変化球 カーブ C
スライダー D
フォーク C
シュート D
シンカー -
Cアップ C
スタミナ A
MAX150km/hのストレートと豊富な変化球のコンビネーションが抜群な投手です。エースになり得る逸材と思われます。

選手名 L.バール T.サイモン
年齢 26歳 24歳
打席 右(広角打法) 左(広角打法)
選球眼 D- E-
パワー C D+
走力 D- D-
バント E- E-
守備力 三塁 C- 捕手 E-
肩の強さ C- D-
打撃状態 280 285
コメント 将来の大砲候補との呼び声高い大型内野手です。守備も上手く、この先の成長にも期待できそうです。 ツボにくれば一発のあるバッティングが魅力の選手です。守備、肩はまずまずのようです。これからの成長に期待しましょう


ベネットは先発要員で2名獲得したものの、制球が思ったより悪くて不安が残る。
変化球もまだまだ甘くこれからの選手。当面はコントロールを磨いていく予定だが9名の枠では育成枠を設ける余裕もなく、当然今季から先発の一角で働いてもらわないといけない。
野手のバールはなかなか能力も高く、レギュラー予定の「ちば」が不調の場合はスタメンで出すかもしれない。
サイモンは代打要員。若いしこれから育ってくれれば良い。ただしロングのように短命で終わらない事を祈る。
これで補強は終了。マイペースで書きすぎた為、遅れてしまったがやっとこれからサマーの試合結果の記録が残せる。
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新外人発表〜補強終了
新外人が発表され補強も一段落。
サマーシーズンに挑むに当たって補強は後は先発陣。

発表の日は速攻帰宅、とは言え流石に6時台では間に合わず。
なんとか売り切れ選手もいないのでのんびりと物色できた。
獲得したのは先発投手のN.ベネットを2名。
エースになり得る逸材というコメントに惹かれ獲得。他にも若い投手が多かったが赤が出るのを確認し、リンユンチーと悩んだが結局ベネット2人目で決まった。

これで補強終了の予定だったが、ショートの L. バールのコメント「将来の大砲候補との呼び声高い大型内野手です。守備も上手く、この先の成長にも期待できそうです。」に惹かれショートの控えとして獲得。
あとは格安で成長コメントのついた捕手のT. サイモン他を獲り野手の控えが数季振りに定員MAXになった。
控えの選手、現状ではスタメンで出すにはまだまだな能力の選手ばかり。
一応殆どの選手で成長期が確認できているのでしばらくは育成になるだろう。

各選手の能力については次項で紹介予定。
いつになったら試合結果が書けるのだろうかw
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選手補強 入札&既存外国人
選手名 R.オルト ながと ゆうさく
年齢 30歳 19歳
投げ方 左上 左上
球速 144km/h 144km/h
球質 D+
コントロール C- C
変化球 カーブ B B
スライダー B C
フォーク - -
シュート - C
シンカー B -
Cアップ B C
スタミナ A D


選手名 C.アーノルド K.テイラー Y.ハートネット H.ブルー
年齢 29歳 30歳 34歳 30歳
打席 右(引っ張り) 両(広角打法) 左(広角打法) 左(引っ張り)
選球眼 C- D- C- D+
パワー S E E- C+
走力 C- D- B- F
バント F G E F
守備力 一塁 C- 捕手 B- 二塁 C+ 三塁E+
肩の強さ F S E F
打撃状態 310 315 290 315
コメント HRタイトル争いに常に名を連ねるトップレベルの選手です。肉体的にまだ成長を続けており、末恐ろしい限りです。 座った体勢からでも盗塁を刺すことができ、球界最強と謳われる肩を備えた選手です。打撃においても高打率を保っています。 走・攻・守において能力のバランスが取れた選手です。鉄人の異名も持っており、活躍の場はまだまだこれからです。 優れたバッティングセンスを持ち合わせた選手です。勝負強さも兼ね備えていますので、頼れる存在となるでしょう。


6人全て成長期を確認。元々所属していたオルトに比べると若干能力は劣るが先発としては十分。下手な新外人よりも計算できると考えた。
ながとの獲得でリリーフ陣はこれで「きゃんのりと」「ウェルズ」とコマが揃った。「きゃん」も変化球は全てCに上がり、制球も今季中にはCレベルまで上がるだろうからそろそろ計算できる。「さかい」も穴埋めでいるが8番手なので登板はないだろう。
野手陣、思った以上にアーノルドの能力が高くスターに代わり即4番を任せることに決定。一塁にはウィルソンがいるのでDHとなる為、走力練習を重点的に。
テイラーは肩のみで獲得決定。守備力はワグナーに及ばずパワーも低いなど課題もあるが打撃状態も高く打つほうにも期待。
ハートネットは入札で能力を見て取った選手。セカンドは危険地帯の為守備重視で獲得。パワーE-は不足気味だが下位打線で使うには良いだろう。
最後にブルー。守備力も走力も低いがサードとなら何とかなりそうなのはスプリングのシリングで理解できた。当然練習では走守を鍛えてはいくが、、打は申し分なし。ブッシュに代わり5番を任せようかなと考えている。
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サマーシーズンに向けて補強(入札〜ドラフト)
大量放出の結果、当然ながら結構なptが手元に残った。
どう運用していくべきか、、性格上使い切ってしまうタイプなのでどれだけ自分に歯止めをかけられるか。

野手の穴はセカンド、サード、捕手である。ショートは能力だけ一流で成績が付いてこない「ちばしんのすけ」を使って凌ぐ算段。
投手陣はドラフト選手を獲得しようと入札を見ていたが目玉選手は20万弱。さすがにそれだけの価値はないと判断した。人気無さそうな投手に目星を付けて入札。

セカンドと捕手は入札ではなく外人で補強の予定なので入札はドラフト選手が多いサードを狙ったが、、残念ながら結果は完敗。寸前で繋がらず入札は投手2人の獲得となった。

投手1人目はウチにも所属しているオルトである。25歳で8000ptで獲得。当時成長前で26から成長期が始まっており30歳の今からでもまだまだ使えるだろうと判断し獲得に踏み切った。
もう1人はスタミナDのながとゆうさくを獲得。
結構遅めに入れられており、多分抜かれるだろうが、、と入れておいたが獲得できてしまった。中継ぎ、抑えとしては申し分ない能力でまだ19歳。もうちょっと安めのptを入れておけばよかったと後悔したが後の祭り。
こっちに浮気してしまったせいで、ずっと監視していたサードの狙い目の選手のチェックが疎かになり失敗してしまったのは悔しすぎるがやっぱり後の祭り。

ドラフトは全滅。

新外人まで結局待てず、予定していたセカンド「ハートネット」捕手「テイラー」を獲得。入札ドラフト失敗でptが余っており、DHがいなかったので成長コメントに釣られ「アーノルド」(一塁)を獲得。サードは安めで「ブルー」を獲りスタメン野手はこれで終了。

残りは新外人追加まで待つことに。
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スプリング終了〜選手大量放出
久々の更新。
スプリングシーズンを58勝(19位)で終えたものの終盤の連敗でやっぱり賞金獲得は無理だった。勝っても勝っても順位は上がらず10位以上に食い込むには強豪に勝ち続けなければいけない。結局1桁順位の強豪との連戦に勝ちきれず、いつものポジションで終わった。

シーズン終了後、例の「解雇したら半分ptあげちゃうよ」から「元に戻しちゃうもんね」のおかげで大幅にチーム戦力の見直しを図る羽目になった。(どこでもいっしょだろうが)

チームに長年貢献してきた主力選手も殆ど放出。
4番を打ち続けてきたスター、エースのチェコをはじめ、ハーシュ2名、G.マーク、16万捕手のワグナー、獲ったばかりのシリング、遊撃レギュラースミス、DHで打撃開眼したブッシュと、要するにチームを一回解散して作り直しましょう的な感。

各選手お疲れ様、って事で簡単に紹介。
【スター】
29歳で約20000ptで獲得。それから36歳まで成長期が続き37歳でも赤が出続けるという優良選手。ウチでは30万pt近くまで育った。ここ数シーズンは不動の4番としてチーム打撃3部門で3季連続三冠王。制度変更が無ければ最後まで面倒見たかった選手。

【チェコ】
30歳でポスティング入団。「半分で〜・・」制度で衰えるまで使おうという算段で約10万ptの評価ながら2万弱のptで獲得できた。
そろそろ衰えるだろうと思っていたのだが、成長期は続き4季の間先発1番手として貢献してくれた。
最終的には40万pt弱まで評価は上がったが流石にこの制度では放出せざるを得なく、ポスティングへ。スターと同じく最後まで面倒を見たかった。

【ワグナー】
16万ptを出して獲得した捕手。肩A+は秀逸だった。Yスタの選手は成長期が続いていても一定年齢で衰えが始まる為寿命は短いと判断し放出。赤字だったが仕方が無い。

【マーク】【スミス】【ブッシュ】
マークはワグナー同様高齢の為放出。成長期は続いていたが寿命は短い。
スミスは31歳で獲得、34歳まで成長期は続いた。隔年選手で活躍→さっぱり→活躍→さっぱりな選手だった。
ブッシュは31歳で成熟期になった為放出。ワグナー加入でDH専任になってからは5番を務めた。勝負強く走力もそこそこ上がってきた為穴のない選手だった。
この3選手は獲得ptから完全に元は取れた選手。

【シリング】
3季くらいは成長するかなと思い獲得したが結果は1季で終了。見事コメントに騙された感ありあり。
とは言えその1季の成績は秀逸で3割30本を記録、チームのHR・打点王だった。打撃状態も初期値330で文句なしだったが残念。

【ハーシュ2名】
32歳から3季連続で成長が続いた好選手。2名ともそこそこ活躍し、何とか獲得ptの元は取れた。制度変更が無ければ最後まで使いたかった。

これだけレギュラーメンバーがチームを抜けてしまうと間違いなく弱体化する。補強は別項で紹介するが満足はいかない状況。
各チーム同じだとは思うがもう高額選手にはうかつに手を出せないな。
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3/30開幕戦D−S (ナゴヤドーム)
2007シリーズと共に当ブログもプチリニューアル。
Yスタのの事のみをつらつら書いてきたが、今後は贔屓の中日ドラゴンズ観戦記も並行して書いていこうと思う。では早速。

セリーグ開幕戦、中日ヤクルト戦を観戦。
新戦力の中村ノリに素直に声援を送り、切り札立浪も流石の一振りなど見所一杯の好試合だった。立浪登場時の声援の大きさは昨季と変わらないが、スタメン発表時の中村ノリへの声援も負けず劣らず。入団時は周りも反応が鈍かったが今では間違いなく多くのドラファンにも認められている。
未知数の李にもヒットが出て一安心。もうあと少しでスタンドインだったが、結果論だがその後の展開を考えると二塁打で良かったのかも。
開幕一軍を勝ち取った澤井もオープン戦の好調をそのまま引継ぎタイムリーを打った。今季、井端荒木の壁は高いとは思うが楽しみな選手の1人。
エースの川上は毎度の一発病だがw開幕のプレッシャーなど観ている者には判らない面もあるのだろう。
対するヤクルト、青木リグスラミレスと主軸はやはり脅威だが、ライトを守るガイエル、レフトラミレスは正直ナゴドでの守備は怖いだろうなと思う。特にガイエル。開幕でも福留の打球をグラブに入れながら結局落とし、2戦目でも中村紀の打球をツーベースにしてしまった。福留や英智ならアウトにしていた可能性が高いなと思う。今後、記録には残らない同様のプレーが繰り返されるかもしれない。
しかし、やっぱり野球シーズンは楽しいね。つくづく再認識。

7-3勝利。

今季こそは念願の日本一を頼みます、落合監督、選手一同様。
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07スプリング28〜29戦目
28戦目
連敗で一息つかせてくれるのか、機能までとは明らかにレベルの違う対戦相手が組まれた。
序盤から順調に得点を重ね、計5本塁打、20点近い得点で快勝。
中でもあいはらが2HR6打点と活躍、かつては3番で3割20本と好成績を残したこの選手。シーズン後の打撃状態の計算方法が変更されてからどんどん成績を落としていって昨季は.250にも満たない低打率だったが今季は好調をキープしている。

29戦目
息抜きも1試合のみ、チャート値32000を超える強豪との試合に逆戻り。
先発はハーシュ2人体制の中、抜群に安定している1号の登板。
序盤、スター、ウィルソンのHRで先制、その後も得点は全てソロHRのみだが追加点を重ねていく。
9回まで無失点で迎えたハーシュだが、2者連続HRを浴びてしまい抑えのウェルズにバトンタッチ。ウェルズが無難に3人斬りで試合を締めて勝利。

21勝7敗1分。
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