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最終戦
最終戦、順位1桁台60勝のチームとの対戦。
先発はエースのチェコ。
特に代替狙いでもないウチはフルメンバーで試合に挑む。

がチェコが見た事もないような乱調。
序盤3回で5失点KOの体たらく。
代わったマーク(35歳)も打たれまくり同様に5失点KO。
中継ぎ2番手モーラまで引っ張り出される展開に。

既にこの時点で2投手KOなわけで2桁失点、追いつける打力があるわけでもなく残念ながら敗戦。最終戦を勝利で飾れず、結果56勝18敗6分、161位で終了。

悔しいが、力負け。素直に認め来季へ向けて気持ちを切り替えよう。

選手成長メモ
アンダーソン 走力A−→A
| MKS | 2006オータム試合結果 | comments(0) | trackbacks(0) |
76〜79試合目
この4試合、特に強豪ともぶつからず4連勝。
簡単に振り返る。

76試合目
放出前最終登板となったパクサンフンは自責1点で完投勝利で13勝目を記録。
これで3季連続で2桁勝利。左のエースとしてよく頑張ってくれたと思うが来季は残念ながら衰退期に突入のようでやむなく放出決定。

77試合目
マークの今季最終先発。
どうにも今季は安定感に欠けたマークだったがウチでは貴重な球質Cレベル。能力的には優秀で来季も成長期持続のようなので残留決定。
この試合は7回までリードしていたが、アラリックが同点に追いつかれる嫌な展開。
なんとかちばのサヨナラHRが飛び出し勝利はしたが、アラリックの不安定さが際立った試合だった。

78試合目
同様に今季最終登板のオルト。
15勝チーム相手に殆ど寄せ付けず完璧なピッチングで3安打完封。
打線も満遍なく打ち2桁得点で快勝した。まだまだ育つであろうオルトは当然残留。
来季は1シーズン通して先発を守って欲しい。

79試合目
今季前半は活躍したが、制球力の低さからか強豪にはなかなか通用しなかったドラフト生まえのの先発。
今季初参戦のチーム相手にピンチらしいピンチも無く、完封で8勝目を記録。
打線はブッシュが節目の20号HRを放つなど終始攻め続け2桁得点。
この時点でランクイン、56勝目。何とかランクイン、2桁順位を保ちたかったが・・

選手成長メモ
モーランド 守備外野C→C+
スミス 守備ショートC→C+


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オータム74・75戦目
74戦目

30勝チームとの対戦。
先発はケビン。

対戦相手が落ち着いたと油断してスクロールしていたが、ケビンは先制の3ランを食らい、打線は沈黙。全部で3盗塁死でチグハグな攻め。何とか2点を返すのが精一杯。
力の無さを痛感。
納得できない面もあるが負けは負け。お粗末様。

75戦目

対戦相手が更に緩まって今度は0勝チーム。
先発はエースチェコ。

試合は相手のエラーと下位打線ウォルター、あいはら、スミスの固め打ちで終始リード。
上位打線が全く当たっていないのが不安だがとりあえずは勝利。
チェコは1失点完投で昨季に並ぶ15勝目。

52勝17敗6分。

選手成長メモ
スター 守備セカンドC+→B−
きたがわ 守備キャッチャーD−→D
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オータム73戦目
55勝している上位チームとの試合。パワー8000超でまず驚く。
先発はオルトで正直不安。

初回に1点先制されるオルトだが、その後はピンチこそ多いが何とか踏ん張る好投を見せる。だが打線がチャンスらしいチャンスが殆ど作れず。
8回まで初回の失点のみで抑えていたオルトも糸が切れたかのように連打を浴びて3失点。
結局打線も手も足も出ず完封負け。
完全なる力負けで4連勝でストップ。しかしまだ2桁順位。この位置を最低でもキープしたいが。

51勝16敗6分84位。
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オータム72戦目
50勝同士の相星対決。ここ数日潰し合いが組まれてはいるがあくまでランク外。
ここで踏み止まらなければランクインはおろか、55勝も厳しい状況。
とりあえず今季は何とか2桁順位ぐらいはキープしたい。
この試合の先発はマーク。

試合は初回にアンダーソンの先頭打者ホームランと4番スターのタイムリーで先制。
2回に1点を返されるが、その裏にちばのソロとスター、ブッシュの連続タイムリーツーベースで突き放す。
更には3,4,5回とちば17号3ラン、スター33号ソロ等で追加点をあげ大量リード。
マークはランナーを毎回のように背負う苦しいピッチング。6回には既にスタミナ切れになり1点追加点を取られてしまうが、その後は要所を締めて2失点完投、9勝目。
被安打12、3与四球は到底褒められたものではないが。

ともあれ珍しく打線が好調、ちばは3安打4打点2HR、スター3安打3打点1HR、ブッシュは4安打1打点と猛打賞3人。今日のようにクリーンアップの2人が打てば試合展開が楽になるのは言うまでもないが、そうそう簡単にはいかないだろうな。

51勝15敗6分53位。

選手成長メモ
ブッシュ 走力D+→C−
モーランド 走力C→C+
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オータム71戦目
昨日同様、49勝チームとの相星対決。
先発はパクサンフン。

初回にまずちばの15号ソロで先制、更に3回にはアンダーソンにも一発が出て2点のリード。しかし攻撃はチグハグ。初回の攻撃では2つの盗塁死がありイライラさせられる。
4回には相手4番にソロHRで1点差に詰め寄られると、その裏の攻撃では又もや盗塁死でチャンスすら作れない展開に。
しかし5回に相手外野のタイムリーエラー、3番ウィルソンのタイムリーで追加点を上げ、パクも先程の1失点のみで7回を凌ぎアラリックにスイッチ。

8回ツーアウト1-2塁のピンチを何とか切り抜けるが、9回にはフォアボールから盗塁→タイムリーを打たれ、更にはそのランナーも返され1点差とされてしまう。
後続を断って勝つには勝ったが大劇場振りは健在。
さすがに簡単には勝たせてくれないな。
ともあれパクは12勝目、チームは50勝に到達した。

50勝15敗6分。

選手成長メモ
ウィルソン 走力C+→B−
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オータム70戦目
48勝同士の潰し合いが組まれた。
先発は中3日のチェコ。

両先発共に序盤から抜群の立ち上がりで5回までそれぞれ無失点に抑える投手戦の様相。
6回に相手3番打者に2ランを浴びて先制されてしまうが、すかさずウチの3番ウィルソンも23号ソロで追撃する。
しかし8回にはソロを食らって2点差に。こりゃ厳しいかと思われた矢先の攻撃で満塁のチャンスに4番スターが一発で見事逆転。
抑えアラリックが9回から登板、ソロHRで1点差にされるが何とか踏ん張り無事勝利。
チェコは14勝目、アラリックは節目の20Sを記録した。

49勝15敗6分。

選手成長メモ
ちば 走力C+→B−
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