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ウィンター22・23戦目
22戦目

22戦目、先発はハーシュ1号。
対戦相手は緩まる事無く17勝チーム。
よりによって相手先発は少し前のドラフト投手はたけやまと厳しい戦い必至。

試合は初回にウィルソンの2点タイムリー2ベース、スターの8号2ランで4点先制。打てないだろうと思っていたが効率よく先制する事ができた。
3回にもウィルソンのソロで追加点、ここで相手先発KO。
その裏2ランを浴びて2点返されるものの、7回にはスミスの2ランで更に突き放し、そのままハーシュが投げきりチームトップの5勝目。

23戦目

この日の相手は16勝チーム。相変わらずチャートを見る限りは油断できず。
先発はハーシュ2号。

初回にスターの3ランで先制。更に2回、ウォルター、あいはらの連続HRで追加点。
ハーシュは3,4回に1点ずつ奪われるが、中盤のスタータイムリー、マルダー7号ソロ等で突き放してほぼ試合を決定付ける。

結局ハーシュは2失点完投で3勝目。痛い引き分けのあと連勝でチームは20勝到達。開幕ダッシュに成功したように見えるが昨季は同様の勝ち方で中盤一気に失速した。当面の目標はランクインの維持。でもこれが難しいんだよなぁ。

選手成長メモ
モーランド パワーE→E+
| MKS | 2006ウィンター試合結果 | comments(0) | - |
ウィンター19・20・21戦目
19試合目

チャート値約26000のチームとの対戦。
先発はマーク。

まずは3回にあいはらのソロ、ウィルソンのタイムリーで先制。
4,5回にはマルダー、スミスのHRで追加点。
マークは7回まで無失点ピッチング。
8回に1点を失うがその後のピンチを切り抜けて結局完投で4勝目。

6番ワグナー打率が2割を切りそう。守備での貢献は言わずもがななので文句は言えないが。

20試合目

若干対戦チームが強化されチャート値約28000。
先発はオルト。

初回にアンダーソンの先頭打者HR、スターの7号2ランで3点先制。
5回にはマルダーの2点タイムリーでリードは5点に。

オルトは文句無しの投球で被安打4の完封勝利(4勝目)
今季は初期チーム以外にも好投を続けており嬉しい誤算。シーズン通して働いてほしいが。

21試合目

昨日に引き続きチャート約28000のチームとの対戦。
先発はエースチェコ。

初回に1点先制されるが2回にマルダーソロで同点に。
その後スター、スミスのタイムリー等で3点を追加、しかし相手チームにも1本ソロHRを食らったりと中々リードは広がらず。
ついに7回に2ランを浴びて同点に。
しかし8回にマルダー今日2本目の6号2ランで勝負ありかに見えたが。。
9回に同点にされてしまい結局ドロー。チェコ乱調で残念ながら連続完投も4でストップ。5勝目もお預け。

選手成長メモ
ウォルター 選球D+→C−
まえの コントロールD−→D
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ウィンター16・17・18戦目
16戦目

潰し合い2試合目。相手チャートは31000。
先発はローテ1に戻りチェコ。

初回に早速ソロHRを食らって先制される。どうもチェコは球が軽いのか被本塁打数が多い。
4回にワグナー犠牲フライ、相手サードのエラーで逆転。
5回にはアンダーソンのソロで更に追加点。

チェコは初回以降は立ち直り、結局被安打3の完投勝利で4勝目を記録。
潰し合い、上手い具合で勝っているが果たしてどうなる事やら。

17戦目

相手チャートは26000、9勝チームが相手。
外人選手で固められている模様で油断はできず。
先発はハーシュ1号。

試合が動いたのは3回。ウォルター、あいはらの連続HRでまずは2点先制。
5回にもあいはらタイムリーで1点追加で、3点リードのまま終盤に。
中々打てない打線だったが8回に火がつきスターの2ラン、中継ぎ投手から連打で5点を奪いほぼ試合を決定付ける。

ハーシュは6被安打を浴びるが要所を締め完封勝利で4勝目を記録した。

18戦目

約28000の13勝チームとの対戦。
先発はハーシュ2号。相手先発はマルダーの様子。

4回終了まで両チーム無得点。
5回にハーシュが捕まり、3ランを浴びてまずは3点献上。その後もフラフラ投球で満塁にして2ベースを食らってあっさりKO。
後を継いだマーク2号は今季初登板。
ピンチらしいピンチもなく9回まで投げ切ってくれた。

打線は相手先発マルダーに手も足も出ず。
9回にようやく押し出しで1点、内野エラーでもう1点取るので精一杯。
完全な力負けで今季初黒星を喫した。明日から出直し。

選手成長メモ
マーク1号 カーブB→A
マーク2号 コントロールD+→C−
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ウィンター14・15戦目
14戦目

この日の先発はマーク。
序盤にスター、あいはら等のタイムリーで先制。3回にはマルダーの2ランで相手先発をKO。その後も相手エラー等で順調に得点を重ねていく。
マークは大量リードに守られて危なげないピッチング。被安打5の完封勝利で無傷の3勝目。

15戦目

ついにきた潰し合い。相手チャートは32000を超えている。
先発は5番手オルト。果たして大丈夫かと思ったが。

3回まで両先発が無失点に抑える締まった展開。
4回に4番スターがソロHRでまずは先制。5回にはスミス、ウィルソン、ワグナーのタイムリーで追加点。更には6回のスターの2ランでほぼ試合を決定付ける。
オルトは6回まで無失点ピッチング。7回に1点を失うもののその以外にはピンチらしいピンチも少なく安定した投球をみせ3勝目を記録。

チャートを見て正直負けを覚悟したが偶々相手投手がローテの5番手だったのだろうか(ウチもだが)運よく勝つことができた。今後この位置にいる限り潰し合いが続くだろうがいつまで持ちこたえられるか。

選手成長メモ
ウィルソン パワーB+→A−
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ウィンター12・13戦目
12戦目

ハーシュ1号の先発。
初回にスター、ブッシュの連続タイムリーで先制。
中盤まで両チームゼロ行進で7回にあいはらのソロを皮切りに2得点。
8回にもウィルソン、ブッシュのタイムリー等でリードを広げ、ハーシュも序盤から危なげないピッチングで完封、3勝目。
1つの引き分けはあったものの順調に勝ち星を積み重ねている。

13戦目

対戦相手が強化され、目に見えて打てなくなるうちの打線。
ハーシュ2号の先発だったが、4回に両チームソロHRを打ち合い1−1に。
5回にあいはら6回にスターのタイムリーがそれぞれ飛び出し何とかリード。
そのままハーシュが抑えて、、といきたかった所だが9回に同点HRを食らってしまう。
正直ドローを覚悟したが、相手落球からワグナーのサヨナラヒットで辛うじて勝利。

3失点は今季最多失点。とはいえ文句の付けようのない成績を残している投手陣。
この調子を持続してくれる事を祈るばかり。

選手成長メモ
スミス 走力B−→B
ウィルソン 選球C→C+
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ウィンター10・11戦目
10戦目

ローテ2順目の最後、オルトの先発。
初回にブッシュの3ラン、ウォルタータイムリー等で5点を奪い先制。
その後もウォルター3ラン、ブッシュソロ、アンダーソン2ランなど打線が満遍なく得点して大量リード。
オルトは5安打を打たれるものの得点を許さず、完封勝利で2勝目を記録。
スターが今季は不調だがブッシュがその穴を埋めて打点を稼いでいる。

11戦目

先発はエースチェコの3試合目の登板。
初回にソロHRを食らって失点してしまうが、2回にあいはらタイムリーで逆転。
4回にはスミス、ウィルソン、スターの連続タイムリーで更に追加点を上げるとその後も順調に得点を重ね前日の試合に引き続き2桁得点。
HRこそ出なかったが5安打2打点のマルダー、4安打3打点のスミス、同じく4安打2打点のウィルソンと各打者固め打ちで随分打率をあげた。
チェコは初回以降は立ち直り1失点完投で3勝目。現状先発5投手共に全て完投で文句なしの成績を残している。

選手成長メモ
アンダーソン 肩D+→C−
オルト シンカーC→B
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ウィンター8・9戦目
8戦目

ハーシュ2号の先発。
初回にアンダーソンの落球からピンチを招いて1点を失ってしまう展開に。
しかし2回には相手外野の落球とウォルターの2ランで勝ち越し、更には3回ワグナー2ラン、4回ウォルターのタイムリー等で順調に追加点を上げる。
5回にはマルダーの今季初HRとワグナーの2本目のHRでダメ押し。

ハーシュも初回以降は立ち直り9回1失点で切り抜け初勝利。
ワグナーがこの試合盗塁を2つ刺し、現状通産7回全て盗塁を殺している。
強豪相手ではどうなるかはまだ判らないが強肩が売り物という言葉通りの活躍を見せてくれている。

9戦目

この日の先発はマーク。
若干対戦相手が強化された感。

初回、2回とスター、あいはらの2ランがそれぞれ飛び出し4点を奪う。
マークはお世辞にも好投とは言えずピンチが目立つ展開。
それでものらりくらりと6回まで無失点。明らかに7回以降は球速も落ち厳しいかなと思ったが、結局最後まで乗り切り完封勝利で2勝目。
打線が少々湿りがちで不安。固め打ちをした選手が次の試合まで調子が持続しない。
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