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スプリング終了〜選手大量放出
久々の更新。
スプリングシーズンを58勝(19位)で終えたものの終盤の連敗でやっぱり賞金獲得は無理だった。勝っても勝っても順位は上がらず10位以上に食い込むには強豪に勝ち続けなければいけない。結局1桁順位の強豪との連戦に勝ちきれず、いつものポジションで終わった。

シーズン終了後、例の「解雇したら半分ptあげちゃうよ」から「元に戻しちゃうもんね」のおかげで大幅にチーム戦力の見直しを図る羽目になった。(どこでもいっしょだろうが)

チームに長年貢献してきた主力選手も殆ど放出。
4番を打ち続けてきたスター、エースのチェコをはじめ、ハーシュ2名、G.マーク、16万捕手のワグナー、獲ったばかりのシリング、遊撃レギュラースミス、DHで打撃開眼したブッシュと、要するにチームを一回解散して作り直しましょう的な感。

各選手お疲れ様、って事で簡単に紹介。
【スター】
29歳で約20000ptで獲得。それから36歳まで成長期が続き37歳でも赤が出続けるという優良選手。ウチでは30万pt近くまで育った。ここ数シーズンは不動の4番としてチーム打撃3部門で3季連続三冠王。制度変更が無ければ最後まで面倒見たかった選手。

【チェコ】
30歳でポスティング入団。「半分で〜・・」制度で衰えるまで使おうという算段で約10万ptの評価ながら2万弱のptで獲得できた。
そろそろ衰えるだろうと思っていたのだが、成長期は続き4季の間先発1番手として貢献してくれた。
最終的には40万pt弱まで評価は上がったが流石にこの制度では放出せざるを得なく、ポスティングへ。スターと同じく最後まで面倒を見たかった。

【ワグナー】
16万ptを出して獲得した捕手。肩A+は秀逸だった。Yスタの選手は成長期が続いていても一定年齢で衰えが始まる為寿命は短いと判断し放出。赤字だったが仕方が無い。

【マーク】【スミス】【ブッシュ】
マークはワグナー同様高齢の為放出。成長期は続いていたが寿命は短い。
スミスは31歳で獲得、34歳まで成長期は続いた。隔年選手で活躍→さっぱり→活躍→さっぱりな選手だった。
ブッシュは31歳で成熟期になった為放出。ワグナー加入でDH専任になってからは5番を務めた。勝負強く走力もそこそこ上がってきた為穴のない選手だった。
この3選手は獲得ptから完全に元は取れた選手。

【シリング】
3季くらいは成長するかなと思い獲得したが結果は1季で終了。見事コメントに騙された感ありあり。
とは言えその1季の成績は秀逸で3割30本を記録、チームのHR・打点王だった。打撃状態も初期値330で文句なしだったが残念。

【ハーシュ2名】
32歳から3季連続で成長が続いた好選手。2名ともそこそこ活躍し、何とか獲得ptの元は取れた。制度変更が無ければ最後まで使いたかった。

これだけレギュラーメンバーがチームを抜けてしまうと間違いなく弱体化する。補強は別項で紹介するが満足はいかない状況。
各チーム同じだとは思うがもう高額選手にはうかつに手を出せないな。
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補強考察
明日月曜日に新外国人の追加がある模様だが、ウチのチームは現時点ではこれ以上の補強は行わない方針。
オルトのような安価で長く使えそうで将来有望な選手がいれば検討するが、最近は成長コメントがあってもあっさり成長期が終わってしまう選手も多いようなので、ある意味外人獲得自体がバクチになってしまう。

野手に関しては全体的に打撃状態も抑え気味で、一新された外人は300を超えている選手すら少ない様子。又10万超えの選手が選手放出によりある程度の戦力を持っているチームならば簡単に獲得できてしまう状況を考えても高確率で成績を残せる野手はかなり少ないと思われる。とどめに育成といっても加齢後の打撃状態の下落が明らかに以前と違う以上、控えで育成するのも難しい。
現有戦力を放出してまで獲得したい選手が果たして現れるのか、楽しみである反面、今回に限らず今後の補強に不安が残る。

なお、スキンを冬カラーに変更。

選手成長メモ
きたがわ 走力E+→D−
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エラー数・打球処理検証(06オータム)
ポジション ゴロ フライ 失策 守備機会 守備率 併殺
キャッチャー 23 17 3 40 .930 2
ファースト 68 13 4 81 .953 3
セカンド 296 9 17 305 .947 11
サード 124 10 6 134 .957 16
ショート 156 20 9 176 .951 20
レフト    281 8 281 .972  
センター    236 16 236 .936  
ライト    252 8 252 .969   
ピッチャー 47 0 0 47 1.000 2

オータムの守備傾向について振り返る。
まず目に付く事はサードへの打球がサマー比で約30増えている。
(比較参考 サマー守備データ
完全にサードの守備は軽視していたが、一応守備練習の割合を若干増やして対策していこうとは思う。又、サマーの正三塁手のザニーが肩E、今季のマルダーが肩Dなのだが、併殺処理数が9→16と増えている。誤差の範囲内の可能性も高いので結論を出す段階ではないが。念のためデータとして記憶と記録に残しておく。
全体的にはサマーチーム計91個のエラーに対し、今季は71個と数自体はかなり減っている。だが今季は主力野手の補強は行っておらず、1季だけの純粋な成長のみではここまで減らせるとは思えない。運の要素に随分助けられていると思っておきたい。
明らかに減っているのは外野の落球数だが、運が悪ければサマー同様の数字が出る可能性も十分あると思う。
今季の成長で外野スタメンはそれぞれ守備B−、B、Aと順調に成長はしている。とはいえ2塁まで走られる外野エラーのリスクは高い事は言うまでも無く、当然来季以降も油断は禁物。今後も守備練習には力を入れていこうと思う。

さてブッシュの盗塁阻止について。
90回企画され43個の捕殺。阻止率.478と昨季に比べて飛躍的に上がった。
特別練習で数回の肩UPは確認できたが、数字として成績に反映される程の成長が見込めたとは思っていない。
こちらも運の要素、もしくは走力が低いチームとの対戦で偶々走られた回数が多かった為このような数字が残っていると予想。
そんなブッシュも来季はDHとして打撃に専念。来季は肩A+のワグナーが正捕手になる為、阻止率という面ではどのような結果が出るのか非常に楽しみである。
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ドラフト発表
早いものですでに50試合を消化し、ドラフト選手の発表となった。
今回のドラフト、見る限り特に投手は先発型が多く配置され、能力的にもコメントを見る限り魅力のあるコメントのある選手が多い印象を受ける。

ハンカチ王子こと斉藤投手がモデルと思われるさとう ゆうじは予想通り一番人気。この項を書いている現時点で200以上の指名が入っており獲得は厳しそう。
先発型で他に人気が出ているのはみなみ たけし。現時点で100近い指名。エースになりうる逸材、コントロール良し、速球に伸びがある、変化球についての記載もあり。文句なしのコメントで人気が出るのも頷ける。
他にもアンダースローで威力ある球や重い球を投げると記載のあるあきした まことあさの こうたろうも面白いが、先発タイプ、人気の選手を避けるならみかみ しょうたあたりを狙っていく事になるだろうとは思う。
おおしま けんたろうも気になるが変化球が少なそうで成長期も短いと勘ぐってしまい指名する勇気は今のところない。
もう1つ、先発を充実させるのも重要だが、アラリックの後釜も考えなければならない。
沖縄出身のきゃん のりとを狙うというのも1つの手。アラリックは来季から成長期終了だが、すぐ衰えるわけでも無さそうなので今のうちに後釜を用意して育てていかないと今後ヤバい事になるのは目に見えている。
ちなみにスタミナEは魅力無し。昔使っていた初期投手くどう しんや でその特性をよく理解しているつもり。

いずれにしても投手に関してはまだまだ悩み途中。結論を出すにはまだ時間がかかると思う。

野手。
一通り候補選手を見て欲しい選手は1人しか見当たらず。指名選手は決定した。
ドラゴンズの将来を担う堂上弟がモデルであろうたのうえ なおゆき。心情的に自分が熱狂的ドラゴンズファンというのも大きいがw
きたがわ てつやも良コメントだが左打者は現時点ではこれ以上不要。
チームの現状は守備や走力に振った選手が非常に多く、スラッガータイプの選手の獲得を以前から決めていた事もあり、今回の野手指名は殆ど悩む事もなく即決させてもらった。
倍率が高くなることは必至だが変更予定無し。ドラゴンズのように引き当ててくれればと期待。
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2006オータム9月総括
チーム成績
開幕戦の敗戦後19連勝で波に乗ったかに見えたがその後4勝5敗1分と一気に失速。
月間成績も23勝で60位と悪くはないが、現状チーム状態は落ちていると言わざるを得ない状況。
おそらくまだまだ厳しい相手との試合は続くだろうが、何とかランクイン前後をキープしていければと思う。

練習について。加齢後、打撃状態が大幅に下がり評価ポイントも比例して下がった選手が多い中、練習成果もシーズン開幕後レベルMAXが出なくなるなどpt高騰の対策をした感がありありなYスタ運営。月末になりいきなりレベルMAXが出始めたが約一月練習成果が低かった分、今季は今までのようには選手は成長しないだろう。

投手陣
エースチェコの6勝を筆頭に、パクサンフンも5勝で防御率0、月前半で好投を繰り返した新人まえの、昨季からローテを守るマークと4人の先発には合格点を与えられる内容。
5人目は流動的でモーラとオルトを交互で登板させている現状だが、オルトが戦力として目処が付いてきておりそこそこのピッチングを繰り広げているのは今後も心強い限り。

中継ぎとして配置しているマーク2は2試合のみの登板、ケビンに至っては現状登板も無し。ただケビンには先発5番手として登板機会を用意しようとは思っている。
抑えのアラリック、9Sとセーブ数自体は良好だが、防御率が2点後半で2敗をしているなど昨季から続いて劇場ぶりは変わっていない。しかし当然代わりもいない現状。現有戦力で乗り切っていかないと。

野手陣
月間でチーム三冠王はやはりスター。4番として文句なしの成績でチームを引っ張っている。
月序盤からのアンダーソン、スミスのリードオフマンコンビの好調で得点能力は上がったかに思いきや、下位打線のあいはら、ウォルターの出塁率の低さは如何ともし難い現状。結果2桁得点を記録した試合も数えるほどしかなく、投手戦を強いられる結果となっている。
そんな中、ブッシュが全ての成績で昨季を上回っており嬉しい誤算。打撃状態は相変わらず低いが、4割近い得点圏打率を誇っており勝負強さを数字ではっきりと表している。
ウィルソン、マルダーの主軸はそこそこ頑張っているのでこのまま維持して欲しい。

開幕後しばらく新人きたがわをDH起用していたが、全くヒットが打てず(月間1本)仕方なくちばをスタメン起用している。しかし成績を見ると打率は.250以下で出塁率も.300以下とパッとしない。ちばは非常にバランスの取れた能力でチャート値は上がるのだが、それに見合った活躍をしているかというと疑問。
打開策として打撃に特化した打者獲得を検討段階。来季まで我慢するか、このタイミングで獲ってしまうか難しいところ。ただ左打者はこれ以上要らないので、右の強打者限定。しかし中々ピンと来る選手が自分の目には留まらないので非常に迷っている。

毎シーズン載せている守備位置打球処理の表については今季もさして変化がないため割愛。
頻度で言えば、外野=セカンド>ショート>サード。残りのポジションはさほど守備力を気にすることも無いかなと思う。但しキャッチャーに関してはリード=守備力の可能性があるので例外。
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エラー数・打球処理検証(06サマー)
ポジション ゴロ フライ 失策 守備機会 守備率 併殺
キャッチャー 19 14 3 33 .917 1
ファースト 71 15 8 86 .915 5
セカンド 298 15 15 313 .954 12
サード 95 11 10 102 .914 9
ショート 172 12 10 184 .953 19
レフト    285 15 283 .950  
センター    253 17 253 .937  
ライト    265 13 265 .953   
ピッチャー 44 0 0 44 1.000 6

今季終了後の守備の検証。
各ポジションへの打球傾向は昨季と大きな変化は無し。
危険地帯セカンドは相変わらず打球処理が多いが、守備Cのスターは思ったよりも少なく15個のエラーでシーズンを終えた。同様にショート(守備C−スミス)も予想以上に少ない失策数。内野は比較的今季は安定していた。
逆に外野陣は昨季に比べると落球が多い。獲得後3シーズン経過したあいはらは初の2桁エラー。昨季フル出場で9個の落球だったウォルターも今季に至っては17個とほぼ倍増。内野のエラー率が低くなった代わりに外野の落球率が明らかに上がっている模様。

さて肩に期待したブッシュ。盗塁阻止率は100回走られ37回阻止。昨季まで居たスチュアート(102回走られ38回刺す)と全く代わりのない成績。全体的な走力レベルが上がっているのは間違いないが少々ガッカリした。
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ドラフト発表
先週ドラフトが発表された。
ウチのチームの補強点。まずは投手。
今季終了後放出予定のクサンウの後釜となる先発投手の獲得が急務。自分の方針として制球力が無い投手は先発では使いたくないので、最低でもDレベルにある投手を狙いたい。
今季の補強でスタミナBのマーク、モーラを獲得したので、今回はスタミナAを狙って行きたいところ。
バランス的には左腕が理想。

ダルビッシュがモデルっぽいジャハド りゅう、もう1人のスタミナSかんざき ゆうは大人気で獲得は厳しそう。
ではいわもと けんを狙おうと思ったが、これも現時点で倍率5倍は優に超えそうな指名が入っている。
わかつき つとむはコントロールが悪そうだが、育てがいはありそう。冒頭に書いた通り、即先発起用は厳しいだろうから、こいつを狙う場合は1季は完全に育成。無難に行くなら不人気の先発右腕まえの けんたあたりか。
まだまだ悩むがさすがに3季連続全外しは凹むので何とか獲得したいところ。

野手。
ポジション的には埋まっているのでアベレージを残せる打者を狙いたいが、しが はるきは既に10倍に届こうかという勢いで指名が入っており回避決定。
セカンドのふくら はるみも中々魅力的なコメント。スターの後釜のセカンドを育てる必要もあるだろうし。
アベレージヒッターではないだろうが、捕手のきたがわ のりゆきも検討中。というのも現状のスタメンは左打者が多くなっており、左右のバランスを考えると右の強打者が欲しい。丁度DHの枠が来季空くという現状、勝負強く左投手にも強いという触れ込みのこの選手、ぴったりではある。ブッシュの肩がC、この選手はさすがに良くてDレベルだろうが控え捕手、代打の切り札、DH起用と使い道はいくらでもありそう。

ドラフト選手は放出しても5000pt均一になったので、どうせ育てるなら力のある選手を衰えまで長い間使いたいと考える。
この時期考えるのも楽しみの1つ。とにかく今回は1人でも獲得できるよう天に祈るばかり。

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