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新外人発表〜補強終了
新外人が発表され補強も一段落。
サマーシーズンに挑むに当たって補強は後は先発陣。

発表の日は速攻帰宅、とは言え流石に6時台では間に合わず。
なんとか売り切れ選手もいないのでのんびりと物色できた。
獲得したのは先発投手のN.ベネットを2名。
エースになり得る逸材というコメントに惹かれ獲得。他にも若い投手が多かったが赤が出るのを確認し、リンユンチーと悩んだが結局ベネット2人目で決まった。

これで補強終了の予定だったが、ショートの L. バールのコメント「将来の大砲候補との呼び声高い大型内野手です。守備も上手く、この先の成長にも期待できそうです。」に惹かれショートの控えとして獲得。
あとは格安で成長コメントのついた捕手のT. サイモン他を獲り野手の控えが数季振りに定員MAXになった。
控えの選手、現状ではスタメンで出すにはまだまだな能力の選手ばかり。
一応殆どの選手で成長期が確認できているのでしばらくは育成になるだろう。

各選手の能力については次項で紹介予定。
いつになったら試合結果が書けるのだろうかw
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サマーシーズンに向けて補強(入札〜ドラフト)
大量放出の結果、当然ながら結構なptが手元に残った。
どう運用していくべきか、、性格上使い切ってしまうタイプなのでどれだけ自分に歯止めをかけられるか。

野手の穴はセカンド、サード、捕手である。ショートは能力だけ一流で成績が付いてこない「ちばしんのすけ」を使って凌ぐ算段。
投手陣はドラフト選手を獲得しようと入札を見ていたが目玉選手は20万弱。さすがにそれだけの価値はないと判断した。人気無さそうな投手に目星を付けて入札。

セカンドと捕手は入札ではなく外人で補強の予定なので入札はドラフト選手が多いサードを狙ったが、、残念ながら結果は完敗。寸前で繋がらず入札は投手2人の獲得となった。

投手1人目はウチにも所属しているオルトである。25歳で8000ptで獲得。当時成長前で26から成長期が始まっており30歳の今からでもまだまだ使えるだろうと判断し獲得に踏み切った。
もう1人はスタミナDのながとゆうさくを獲得。
結構遅めに入れられており、多分抜かれるだろうが、、と入れておいたが獲得できてしまった。中継ぎ、抑えとしては申し分ない能力でまだ19歳。もうちょっと安めのptを入れておけばよかったと後悔したが後の祭り。
こっちに浮気してしまったせいで、ずっと監視していたサードの狙い目の選手のチェックが疎かになり失敗してしまったのは悔しすぎるがやっぱり後の祭り。

ドラフトは全滅。

新外人まで結局待てず、予定していたセカンド「ハートネット」捕手「テイラー」を獲得。入札ドラフト失敗でptが余っており、DHがいなかったので成長コメントに釣られ「アーノルド」(一塁)を獲得。サードは安めで「ブルー」を獲りスタメン野手はこれで終了。

残りは新外人追加まで待つことに。
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2006ウィンター総括
ウィンターシーズン結果。
56勝で134位。
前半飛ばしすぎ、1桁順位に食い込んでいたが1月に入り連敗が続きランクインすら厳しい状態が終盤まで続いたシーズン。
全体的に打線が好調。投手陣は壊滅状態。

ホームランは39発の4番スターを筆頭に皆良く打ち、チーム計で200本を超えた。
重ねて盗塁慣行も多く、30個のスミス、アンダーソンがトップで20盗塁以上がスタメン7人。こちらもチーム合計200個以上の盗塁を記録した。

逆に投手陣はよく打たれ、規定投球80回以上の投手で1点台はゼロ。2桁勝利もチェコ、ハーシュの2名のみとボロボロ。中でもマーク2名は3点後半で打たれまくり。ボロボロの成績を残して1名はチームを去った。

来季の補強でドラフトを狙ったもののハズレ。入札で1名獲得したが制度変更でこれまで考えていたチーム構想が完全に崩れた。
困り果てているチームオーナーさんも多いであろう。困ったものである。
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2006ウィンター開幕前
打撃陣開幕スタメン

1番(中)アンダーソン 秋成績 .265 14本 37打点 26盗塁
チーム1の俊足。現状の目標は肩をCレベルに上げる事。もう一皮向けて欲しい。1番なら出塁率.350 30盗塁位は残して欲しいのだが。
2番(遊)ちば .262 19本 56打点 14盗塁
左ばかりの打線なのでバランスを保つ為スタメン起用。スミスと兼用予定。
3番(一)ウィルソン .301 25本 62打点 17盗塁
功走守揃って安定した数字を獲得以後残している。今季は30本目標に。
4番(二)スター .340 35本 77打点
2季連続チーム三冠王の不動の4番。守備力もBランクに上がり今季中にはパワーもSに到達しそう。
5番(DH)ブッシュ .287 20本 61打点
昨季は思った以上の好成績。今季はワグナー加入で打撃に専念。
6番(捕)ワグナー 新戦力
念願の強肩捕手。阻止率が楽しみ。代打が出てしまう関係上6番に据えたが打つほうは未知数。
7番(三)マルダー .235 19本 52打点
想定外の不調。ハズレ選手なのか。悩みの種の選手の1人。
8番(左)ウォルター .267 14本 33打点 21盗塁
昨季終盤固め打ちで随分状態を取り戻した。2季低迷したが今季復活に期待。
9番(右)あいはら .233 14本 51打点 17盗塁
守備での貢献は大きい。だが過去不動の3番で.320 20本を打った面影は微塵もない。酷すぎる打撃を少しでも取り戻せるか。

控え
スミス .279 14本 46打点 20盗塁
ちばと併用予定。スタメンで使えないのが勿体無い。
きたがわ .122 2本
期待したが見事に裏切られた。捕手として起用するつもりは全くないのでDHもしくは代打。
モーランド .000
完全な守備固め要員。今期中に走力、守備もBレベルに到達するだろう。打撃は無視。


投手陣編成

先発1 チェコ 15勝3敗2.14
エース健在。昨季までと同様の成績を計算しているが果たして。
先発2 ハーシュ 新戦力
先発3 ハーシュ2 新戦力
2桁、防御率1点台だったパクの穴を2人で埋めて欲しいが。期待の先発コンビ。
先発4 マーク 9勝2敗2.66
昨季は2桁届かず。今季は抑え転向も検討中。今季一杯で放出。少しでも育ってくれれば。
先発5 オルト 6勝3敗2.78
初の規定投球回到達。唯一の左の先発としてまだまだ成長中。
中継1 マーク2 0勝0敗5.16
昨季は中継ぎ専任だったがボロボロ。向いていないのか運が悪いのか。
中継2 きゃん 新戦力
戦力として考えるのは能力が低すぎ。育成枠。
中継3 まえの 8勝5敗 2.44
1年目の昨季は制球力の悪さから崩れるケースが多かった。今季も制球練習中心。

抑えがいない状況。誰にするかも決まっていないままシーズン突入してしまう。
一体どうなってしまうのか!(ガチンコ風)

(成績赤文字はチームトップ)
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06オータムシーズン総評
チーム成績
56勝161位。
昨季より3勝のマイナス。
昨季までなら負けていなかったであろう相手にも無残な敗北を喫するなど、不甲斐ない戦いぶりも目立った。
チーム力は確実に上がっているのだがそれは他のチームさんも一緒だろう。
より勝てるチームつくりを考えていかなければならない。

野手陣

打撃面。
今季の低迷の一番の原因やはり打線と考える。中々スタメンも固定できず、DH候補も結局獲得できずで取り急ぎドラフト生きたがわを起用したが、左投手・勝負強さ共に発揮できる以前の問題の低迷振り。
結局ベンチで腐っていたちばを起用、.262 19本とチーム4位の本塁打数を記録するなどそこそこの成績は残したものの、四球の数が極端に少なく、出塁率ではスタメンで下から2番目と強打者と呼ぶにはやはりもの足りない感。
昨季から引き続き好調だったのがチーム三冠王のスター。.340 35本 77打点はそれぞれダントツの成績。続いて.301 25本 62打点のウィルソン、.287 20本 61打点のブッシュと彼ら3名が打撃三部門のTOP3として順序良く並んだ。
特にブッシュは昨季の不調がウソのように打ってくれて非常に助かった。
アンダーソンスミスウォルターは打撃という面ではボチボチの成績。可もなければ不可もなし。ただし昨季.330を記録したスミスは約5分打率を落とし、3季連続20本塁打以上放っていたウォルターも14本止まりと振るわなかった。
マルダーが.230 19本、あいはらが.233 14本とチームの足を引っ張りまくり。ちばを含めて右打者たちの不調が目立ったシーズンだったと言える。

控えのモーランドロングに至っては僅か数回打席に立つ機会はあったがヒットなし。守備固めとしての出場機会も殆ど無くベンチを温め続けていた。

走塁。
アンダーソンの26盗塁を筆頭に、以下ウォルター21個、スミス20個と続く。
走力Bレベルに達しているあいはらウィルソンちばの盗塁数が意外と伸びず、チームの盗塁数は148個と昨季の167個を大幅に下回った。
成功率はスターが約5割と極端に低いが、残りの選手は7割〜9割近く成功しており、失敗数は39個。言い換えれば1試合以上に相当するアウトを献上している結果となっている。
強肩の捕手も増えているので更に走力は今後も磨きをかけていきたい。

成長期など。
きたがわロング(放出済)を除く全選手で成長期確認。
ウォルターはそろそろ終わるかもと思っていたが継続で嬉しい誤算。スター35歳もまだまだ成長するようで安心。マルダーが来季は成長期終了するようなので後釜獲得も検討していかなければいけない。たのうえに突撃して外したのが後々響いてこなければいいのだが。

投手陣

惜しくも2季連続で1点台の防御率を逃したが昨季同様の15勝を記録したチェコ、放出したが13勝、防御率1点台前半を記録したパクサンフンの左右両エースがチームを引っ張った感。
2季目の先発となる老マークは防御率を随分落とし2点後半で2桁及ばず9勝止まり、ドラフトで獲得したまえのは約100回を投げ8勝とボチボチの成績。だが制球D-から今季は成長できず、四球数もダントツTOP。課題ははっきりとしている。
オルトが初の規定投球回到達(81回)で6勝。防御率2点台後半とまだまだ強豪には及ばない面もあるが、戦力として使える目処は立った。
モーラは今季は完全にベンチ要員。先発が充実していた&試したいオルトまえのが居たというのが最も大きな理由だが僅か5試合の登板に終わった。とはいえ22回を投げて四球ゼロはさすがコントロールAの投手だと実感した。(その後放出)
今季獲得した35歳若マークは中継ぎ専任で起用。だがはっきり言って散々。5点台の防御率で出るたびに打たれていた記憶がある。先発中継ぎに、とコメントにはあったがリリーフ向きではないのかもしれない。
アラリック、今季も劇場振りは如何無く発揮。抑えで2点台後半の防御率はどうかと思う。結果21Sを記録し一見成績は良くは見えるが、結局5試合をぶち壊してくれた。
これ以上の成績の上積みは望めないと判断、成長期も終わったので今季終了後放出した。
あ、そうそうケビンという投手もいたっけ。
能力はそこそこで先発で3勝、1点台前半の好成績は残したが、即衰退期に入った為放出。年齢が若けりゃ長く使えるって訳じゃない事は判っているんだが、なんともはや。

残ったチェコマーク2名、オルト共に成長期確認。(まえの成長期前)来季は今季以上の成績を残して欲しい。
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2006オータム開幕前
打撃陣開幕スタメン

1番(遊)スミス 夏成績 .331 7本 51打点 28盗塁
昨季の安定した成績を買って今季は1番フル出場を期待。昨季同様好成績を残してくれるといいのだが。
2番(中)アンダーソン .254 11本 22盗塁
いい加減開花してほしい。今季はモーランド加入でフル出場は難しいかも。
3番(左)ウォルター .246 23本 48打点 22盗塁
昨季は大不振。獲得以後最低の成績に終わり、今季に復活をかける。つーか、復活してくれないと困るw
4番(二)スター .354 33本 77打点
昨季チーム三冠王。今季も守備走塁中心で鍛えていくのは変わらずだがやはり打撃に期待。昨季以上の成績を残してくれたら最高なのだが。
5番(三)マルダー .269 28本 71打点
1季目はまずまずの成績。今季はもう少し率を残してほしいが。
6番(一)ウィルソン .311 21本 66本 22盗塁
獲得以後最高の成績を残した。今季は打順を上げて使ってみる。
7番(右)あいはら .252 13本 23盗塁
2季連続で活躍したが昨季は攻守両方大不振。打撃状態もずいぶん下がり悩みのタネ。
8番(捕)ブッシュ .204 16本 55打点
勝負強いのは判ったがここまで率が低いと上では使えない。下位打線でまったりと打ってくれれば程度の期待。
9番(DH)きたがわ 新戦力
勝負強く、左に強いと触れ込みの選手。未知数で能力も決して高くはないがDH起用に応えてくれるか。

控え
ちば .182 1本
能力は高いが全く結果がついてこない。困った選手。
モーランド 新戦力
外野の控えとしてはありがたいがスタメン起用となると疑問符。
ロング .167 1本
今季も育成。守備固めのモーランド獲得で今季は走力筋力練習に力を。

投手陣編成

先発1 チェコ 15勝2敗1.73
2季続けて開幕投手。今季も安定した投球を。
先発2 パクサンフン 11勝2敗2.35
新変化球の不安が的中、不安定な投球が目立ったが今季はどうなるか。
先発3 まえの 新戦力
チーム1の150km/h投手で次代のエース候補。制球が課題。
先発4 マーク 10勝3敗1.88
まだまだ成長。球質も上がり1シーズン先発固定で。
先発5 モーラ 8勝3敗2.96
軽い球で被弾率チームトップ。変化を磨いて交わしていくしかないか。
中継1 マーク2 新戦力
4シーズン頑張ってもらう予定のおっさん。中継ぎ固定。
中継2 ケビン 新戦力
若いが成長期ではない。衰え早そうで不安な選手。先発中継ぎ抑え臨機応変に。
中継3 オルト 1勝0敗 6.94
先発でモーラと入替えながら使っていく予定。今季は登板機会も増えそう。
抑え アラリック 1勝2敗28S 2.21
劇場守護神。連投の際は休ませて起用する方針の為、セーブ数は減ると思う。

投手陣基本育成方針再々確認。
制球>変化>球速

(成績赤文字はチームトップ)
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サマーシーズン各データ
打撃成績(チーム)
打率 .279 (スプリング+.011)
本塁打数 178本(スプリング+-0)
盗塁数 167個 (スプリング-10)
失策数 91個 (スプリング-9)

打撃成績(個人)
首位打者 スター .354 次点 スミス .331
本塁打王 スター 33本 次点 マルダー 28本
打点王 スター 77打点 次点 マルダー 73打点
盗塁王 スミス 28個 次点 あいはら 23個
最高出塁率 スター .417 次点 スミス .361
最多失策 ウォルター 17個 次点 スター、アンダーソン 15個

投手成績(チーム)
防御率 2.25 (スプリング-0.04)
被本塁打数 81本 (スプリング-2)
奪三振数 492個 (スプリング+6)
与四球数 109個 (スプリング-54)

投手成績(個人)
最優秀防御率 チェコ 1.73 次点 マーク 1.88
最多勝利 チェコ 15勝 次点 パクサンフン 11勝
最多セーブ アラリック 28セーブ
最多投球回 チェコ 146回 次点 パクサンフン 134回
最多奪三振 チェコ 124個 次点 クサンウ 81個
被本塁打 モーラ 19本 次点 パクサンフン 18本

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