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2006サマー最終戦
早いもので今季も最終戦を迎えた。
やはり最後は潰し合いでウチと同じく58勝しているチームとの対戦。

先発はモーラ。昨日少し投げているので連投となり不安。おまけに衰えでpt下落回避の為試合前に放出したザニーの代わりにとりあえずちばを起用している為、打線も不安。
不安要素だらけで挑んだ試合だが、まずはスミスのタイムリーで先制。
すぐに追いつかれるがブッシュのタイムリー、マルダーの2ランHRで突き放す。
6回にHRを食らい1点差となってしまうがその後はモーラが踏ん張り、最後はアラリックが無事に試合を締め最終戦を勝利で飾った。

チームは59勝28位。過去最高の勝利数で今シーズンを終えることができた。
総括等は又別項で。
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サマー79戦目
残り2試合となりやっぱり続いた潰し合い。
強豪相手との試合である。
だがこちらはテスト登板のオルト。正直厳しいか。

試合は2回いきなりスター、ウィルソン、ブッシュのHRで4点を先制してオルトを援護。3回にもマルダー、ザニーのソロで更に2点を追加、リードを広げる。
しかしその裏に2ランを浴びるオルト。4回にもソロHRを食らってしまう。やはり球が軽いのが直結しているのか。
6回には更にあいはら、アンダーソンの連続弾で2点を奪い突き放すものの8回にオルトはついに5失点目でKO。
昨日投げていたセドリックはお疲れか、明日先発予定で中継ぎ待機させていたモーラが緊急登板。犠牲フライを浴び3点差となったところでアラリックの登場。
休養十分なのかいつもの劇場振りは鳴りを潜め、打者5人を4奪三振と文句なしの投球で試合を締め何とか勝利。
オルトは今季初勝利、アラリックは27S目を記録した。
なお、スタメン7人がHRを打つという珍しい展開。よく見たら全ての得点はHRによるもの。ウチにしてはめったに見れない勝ち方でチーム記録の58勝に到達した。

選手を一部この時点で放出するので最終戦は頼りないちばを先発起用。一応チーム最高の59勝を狙っていきたいが不安ではある。予定先発は今日1/3を投げたモーラしかいない。

選手成長メモ
ブッシュ 走力D→D+
ウィルソン 走力C→C+
オルト コントロールD−→D
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サマー78戦目
ついにきた同勝対決潰し合い。
チャート系は31000を超え、守備力に至っては5800以上。
これは厳しい戦いになることは間違いない。

こちらの先発はパクサンフン。
まずウィルソンの20号ソロで先制するものの、すぐに追いつかれる毎度の展開。
その後5回までは無難に抑えてきたパクだが、2つの盗塁を決められ、センター落球等で一気に4失点KO。
その後もエラー大会。セカンドエラー、センター落球(2個目)etc..

打線も相手アンダースロー投手に沈黙。先ほど書いた1点のみ。
相手の強さをまざまざと見せられた格好。
チームは団子レースから脱落で57勝91位に転落した。

選手成長メモ
スター 選球D+→C−
セドリック フォーク取得 チェンジアップC→B

スターは今季開花。現在打率.350台、32本と好成績。守備も随分安定してきた。高齢だがまだ成長期は続くようなので来季以降も期待の選手。
セドリック、今季一杯で成長期が終了する模様。成長系のコメントがあったわりには3季で終了と少し残念。ちなみにこの日の成長で評価額が8000pt程アップ。
来季の補強の資金稼ぎで今季限りで放出も検討中。
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サマー77戦目
47勝チームとの対戦。
先発はエースチェコ。この投手もおそらく今日で今季最終登板となる。

立ち上がり2回にライトあいはらの落球から1点を失い先制を許してしまうチェコ。
しかし打線もすぐさま反撃。ザニー23号、スター32号3ラン等で逆転する。
その後も復調ブッシュの2点タイムリー、マルダー26号他順調に得点を重ね2桁得点。
チェコも自責点無し12奪三振完投勝利で15勝目を記録。

チームは過去最高タイの57勝で9位に浮上。
とはいえ9位は大混雑ゾーンだが。
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サマー76戦目
残り試合は全部潰し合いで3つ勝てればいいところだろう、と読んでいたのだが意外や意外。開放された。

この日の試合から昨日書いたとおり一部お試しモード。マルダー初の守備。
守備に就かせたからといって何だというわけでもないが、来季に向けての試運転の意味合いが強い。要は自己満足。

さて先発は今季最終登板となりそうなG.マーク。
初回からピンチを何とか凌ぐが、2回に早速サードマルダーエラー、ファーストエラーと続き1点献上。
すぐに打線が追いつき、マークもピンチは多いものの要所を締める好投を続ける。
しかし6回まで打線は完全に沈黙。
7回に若干復調気配のブッシュが3ラン、スミスにも一発が出て一気にリードを広げると、8回にはこの日2本目となるザニーの22号ソロで更に突き放し、9回はバテ気味のマークから4連投となるセドリックにスイッチ。
セドリックが後続を断ちマークは10勝目、防御率も1点台で今シーズン終了。
見事先発ローテの一角を守りきったマーク。若干スタミナ不足が気になるが来季も先発の一員として頑張ってもらう予定。
56勝11位。4試合を残して昨季の勝数に並んだ。

さて残り4試合。先発予定はチェコ、パク、オルト、モーラの順。
全勝で目指せ60勝(無理だろうなw)

選手成長メモ
アンダーソン 走力B+→A−
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サマー75戦目
順位が落ちて対戦相手も少し緩まった感がある。
先発は今季から衰えが始まり、放出前最終登板となるクサンウ。

序盤から危なげないピッチングで抑えていくクサンウ。
一方大幅に打順を変更した貧打線も2回に相手エラーとスミスのタイムリー等で先制する等とりあえず機能している。
4回には7番降格のあいはらの2ランHRで更に追加点をあげるが、6回に5本のヒットとエラーで一挙に4点を奪われ不穏なムードに。
しかし7回にはスミスの2ランHR、8回にはアンダーソンタイムリー、ブッシュの犠飛等でリードを広げそのまま試合終了。
クサンウは有終の美を飾り2桁10勝達成、防御率も2点丁度と好成績を収めてチームを去る。3シーズンの間2桁勝利を挙げてよくやってくれたと思う。

さてローテが大幅に崩れた為遅くなったが明日の試合からはお試しモード。
マルダーにサードを守らせ、オルトに先発させる。最終戦前に6シーズン在籍したザニーを放出するのでちばもしくはロングをDHに。
ドラフトは野手は確定、投手は不人気2名に絞って検討中。ただし相変わらず当たる気がしないのは確かだ。
55勝19位

選手成長メモ
マルダー 走力D−→D
ウチでは最高額のptを支払い獲得した選手。現在.273 25本 69打点とまずまずの活躍。
功不調の波が激しいのがネックで6月に16本のHRを放つものの7月は絶不調で僅か3本。8月は段々調子を戻して現在の成績となっている。
大砲と呼べる選手がマルダー、スターしかいない現状。活躍してもらわなければ困る貴重な戦力である。
但し来季も筋力練習は控えめに、守備走力中心で鍛えていく方針には変わりなし。
筋力練習の目に見えた効果が殆ど感じられないというのが一番の理由。
来期中に走力、守備共にCレベルまで上げていきたい。
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サマー74戦目
連続での潰し合い。
試合はモーラの先発。
序盤まずはスターの31号で先制するが、あっさりと逆転を許してしまうモーラ。球質が軽いのがやはりネックなのか。結局5回までに3本の2ランHRを食らいKO。
後を継いだセドリックもピリッとせず4回2失点。

それよりも打線が深刻。スターのHRとエラーで貰った1点のみでは勝負にならず。
ここ数試合、勝ってはきたが打率が.250台まで落ちてきたウォルター、.240を切りそうなあいはら、そして極めつけは打撃状態240のブッシュ。落ちるところまで落ちたかといった感がある。5試合で僅か1安打。頭が痛い。
チームは41位まで転落。何とかランクインは保っている。

選手成長メモ
盆休みで遊びまわりここも数日分を一気に更新した為、ここ4日分の成長を。
スミス パワーD→D+
モーラ コントロールA−→A
ちば 走力C→C+
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